北横岳 登山 思い出その2
とても充実していた雪山登山から早くも一ヶ月が過ぎようとしています。
思い出としてまた振り返ってみました。

↑山頂で突然姿を現した八ヶ岳連峰。南八ヶ岳。最高峰の赤岳も見える。

↑山頂ではマイナス20度近かったが、看板も雪化粧でした。

↑山頂にて

↑山頂にて 山の気を感じる。

↑山頂の光景。一方から強風が吹くので倒れ掛かる木々たち。寒さに耐え忍ぶ姿が心にしみる。

↑北横岳へのルートはこのような林間。なので積雪期ですが雪崩の心配もなく安心して行動できました。

↑一番辛かった地吹雪がふきつける北横岳の奇岩で有名な坪庭。新雪をラッセルしながら歩く。時折腰までつかってしまう。

↑本来なら美しい樹氷が見られる坪庭。一瞬晴れ間が出た。手が凍りつきそうになりながら
イクシーで撮影。

↑今回お世話になった山小屋、ヒュッテ北横岳。大部屋に私たちと別のグループ20名ほどが泊まった。

↑通常、山小屋の夕飯といえば、カレーライスが定番ですがここは暖かい鍋をいただける。
今回は野菜たっぷりの鴨鍋でした。私は肉はだめなので、、ひたすら野菜を食べました。
ビールを飲んで、しばしみんなと歓談。

↑車の中から撮影したぶれぶれの一枚。わたしが勝手に命名した名前は、「雪霊・・ゆきだま」

↑視線を感じて振り向けば、蕾さん。寒さに耐えてやがて訪れる春に向けて、準備している。
健気です
すっかり山の魅力にとりつかれた私。山には古代から神が降りると言われてきた。
そしてその気に触れたい。その一言に尽きるようです。
次回は神奈川で近いので、丹沢塔ノ岳に挑戦してみようと思ってます。
思い出としてまた振り返ってみました。

↑山頂で突然姿を現した八ヶ岳連峰。南八ヶ岳。最高峰の赤岳も見える。

↑山頂ではマイナス20度近かったが、看板も雪化粧でした。

↑山頂にて

↑山頂にて 山の気を感じる。

↑山頂の光景。一方から強風が吹くので倒れ掛かる木々たち。寒さに耐え忍ぶ姿が心にしみる。

↑北横岳へのルートはこのような林間。なので積雪期ですが雪崩の心配もなく安心して行動できました。

↑一番辛かった地吹雪がふきつける北横岳の奇岩で有名な坪庭。新雪をラッセルしながら歩く。時折腰までつかってしまう。

↑本来なら美しい樹氷が見られる坪庭。一瞬晴れ間が出た。手が凍りつきそうになりながら
イクシーで撮影。

↑今回お世話になった山小屋、ヒュッテ北横岳。大部屋に私たちと別のグループ20名ほどが泊まった。

↑通常、山小屋の夕飯といえば、カレーライスが定番ですがここは暖かい鍋をいただける。
今回は野菜たっぷりの鴨鍋でした。私は肉はだめなので、、ひたすら野菜を食べました。
ビールを飲んで、しばしみんなと歓談。

↑車の中から撮影したぶれぶれの一枚。わたしが勝手に命名した名前は、「雪霊・・ゆきだま」

↑視線を感じて振り向けば、蕾さん。寒さに耐えてやがて訪れる春に向けて、準備している。
健気です

すっかり山の魅力にとりつかれた私。山には古代から神が降りると言われてきた。
そしてその気に触れたい。その一言に尽きるようです。
次回は神奈川で近いので、丹沢塔ノ岳に挑戦してみようと思ってます。

あいにくのお天気だったようですが、時折見える南八ヶ岳がよかったようですね!
山の息吹きを感じられれば最高ですね。